2006年06月18日

■DEATH NOTE/デスノート (前編)

デスノート.jpg

 そのノートは人の死を操ることのできる“死のノート”だった。退屈な死神・リュークが人間界にノートを落とし、エリート大学生・夜神月(藤原竜也)が「デスノート」を手にした時から運命の歯車は回り始める。「デスノート」によって犯罪者たちを次々と裁いていく月は、いつしか“キラ”と呼ばれ崇められるようになってゆく。しかし、犯罪者の相次ぐ謎の死に、数々の迷宮入り事件を解決してきた謎の天才“L”(松山ケンイチ)と呼ばれる人物が捜査に加わり・・・。

続きを読む
posted by ルーピーQ at 14:42| 千葉 ☔| Comment(15) | TrackBack(85) | ■映画レビュー -劇場観賞- 2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。