2006年04月13日

■リバティーン

リバティーン .jpg

 17世紀、王政復古のイギリス。追放されていたジョン・ウィルモットことロチェスター伯爵(ジョニー・デップ)が、恩赦を受けてロンドンへ戻ってきた。彼は悪友たちが演劇議論を交わすバーに寄り、国王チャールズ二世(ジョン・マルコヴィッチ)の親族に、性描写の入った政府批判の詩を詠んだ武勇伝を話して聞かせたのだった。そんなある日、ジョンは劇場で女優エリザベス(サマンサ・モートン)を目にし、彼女に演技指導を申し出て・・・。

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posted by ルーピーQ at 02:01| 千葉 ☔| Comment(17) | TrackBack(54) | ■映画レビュー -劇場観賞- 2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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